大阪市淀川区東三国、宮原の 魚居酒屋 あぷちゃは、共に働く仲間、地域の皆様、業者様、家族、携わるすべての皆様が幸せになれる東三国、淀川区、ひいては大阪 『地域1番店』を、目指しています。

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カンパニー

Company
経営理念
【元気と笑顔でみんな一緒にBe Hあppy】

【飲食を通じてお客様に感動と幸せを提供し続ける事が我々の使命(ミッション)とし、
そして共に働く我々ももっと幸せになる事を目指します。】
あぷちゃビジョン
お客様には感動を!!』
スタッフにはを!!』
ヴィジョン
共に働く仲間とその家族の幸せを心から大切にするそんな会社であり続けたい。

目の前の人を大切にし喜ばすことで一人一人が学歴や学力だけでなく、それらとはまた違う「生き抜く力」身に着ける会社であろう。
必要なのは自らを常に身がく力でしょう。

あぷちゃを通じて、「ご飯一粒」「限りある資源」を大切にする「心」を磨き
かかわる皆様に頼られ「かっこええ奴!!」となるべく成長し続けましょう!!
それはあなた自身が仕事を…まさに人生を「喜び、楽しむ!!」ことから始まるのです。

楽花成の会・居酒屋甲子園に参加することで、他店の取り組みや自社の強みと言ったことの学びのほかに飲食関の仲間と繋がることの大切を学びました。
1人では何もできない、仲間がいるから共に学べ、共に成長できる。そんな環境の中で少しでも多くの学びをみんなで共有できればと思います。
第9回居酒屋甲子園で、関西地区予選第一位。
ステージ
あぷちゃの元気な接客とお客様へのおもてなしの心。
そしてお料理への評価をいただきました。
ボス北川紹介
ボス北川
家族に連れられ美容院に行き始め、ご縁で冬はスノーボード、夏はサーフィンをすることに。
そして、辻調理師専門学校に入学。

卒業後は、美容師さんと同じ月曜日休みのイタリアレストランに就職。
そして、イギリス人の方と出会い、終わらない夏を求めて、21歳の時にワーキングホリデーで1年、その後ビジネスビザをいただき4年生活する事に。

オーストラリアに長く住みたいという想いと、美味しい和食を作りたい、オーストラリアの方に喜んでいただきたいという思いから和食に変更。

5年間オーストラリアで働き、今の嫁と出会いました。

26歳の時に
『このままここにいて、もし日本に帰ることになったらどうなんねやろう??』と、不安になり
和食を勉強してもう一度オーストラリアに戻ってきて【オーストラリアの方に美味しい日本食を食べていただきたい】と、いう思いで帰国を決意!!

その頃オーストラリアで嫁が働いていた
【居酒屋金太郎のオーストラリア支店】で、オーナーさんが『日本に帰るんやったらうちで修行をしいや。』と。
東大阪の布施のてっちり金太郎本店へ。

そこで、フグ、ハモ、すっぽん、くえ、あんこうなどいろんな魚のさばき方、だしの取り方などを教えていただきました。

有限会社すなおやさんと出会い、入社後すぐ店長としてお店を任していただき、
たくさんの経験をさせていただき経営についても学ばさせていただきました。

そして、その経験を活かしあぷちゃが誕生しました。